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zoom RSS 遅れてきたバレンタイン (第2回生活ゲーム)

<<   作成日時 : 2008/02/25 15:57   >>

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第2回生活ゲームです。
今回は自分のマイルを使ってます。何カ所か、わかりやすいよう発言の順を入れ替えています。


ゲーム開始前

砂浜ミサゴ の発言:
こんばんは、失礼致します。
小笠原ゲームの予約をさせて頂いたので、来ました。

芝村 の発言:
記事どうぞー

砂浜ミサゴ の発言:
【予約者の名前】0600148:砂浜ミサゴ:レンジャー連邦
【実施予定日時】2008年2月24日/20:00〜21:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】
・カール・T・ドランジ:藩国滞在:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
・0600148:砂浜ミサゴ:レンジャー連邦:仮入学(既):10

砂浜ミサゴ の発言:
よろしくお願い致します。

芝村 の発言:
イベントは?

砂浜ミサゴ の発言:
ええと、大分遅れましたがバレンタイン用のケーキを焼いたので、一緒に食べられたらと思っていました。

芝村 の発言:
2分まってね

砂浜ミサゴ の発言:
ありがとうございます。よろしくお願い致します。

ゲーム本編

芝村:
ここは夏の園だ。
延々と砂浜が続いている

砂浜ミサゴ:
「ええと…一応、お茶の準備はしてきたけれど」

砂浜ミサゴ:
あたりを見回します。
近くにテーブルなどはあるでしょうか?

芝村:
近くのコテージは借りている

砂浜ミサゴ:
コテージですね。了解しました。では少しここで待とうと思います。

芝村:
遠くから、ドランジがやってきてる

砂浜ミサゴ:
(バスケットの中にお茶の準備とケーキを持ってるということで)

芝村:
手を吊ってる

砂浜ミサゴ:
「……あ! ドランジさん!」
笑って手を振りかえしながら駆けていきます。
「すみません、お呼び立てしてしまって。あの、芸がないんですが、またケーキを焼いたので…一緒に食べられたら、と思いまして」

芝村:
ドランジは片手で手を振った

砂浜ミサゴ:
す、すみません誤字かと勘違いしました。
(注釈*失礼すぎます! 芝村さん、本当にすみませんでした)

ドランジ:
「どうも手を怪我するのが多い。なにかあるんだろうか」
「ケーキか。いいな」

砂浜ミサゴ:
「あ、あの…! 怪我なさってるのに、ごめんなさい! あの、ええと。……大丈夫でしょうか?」

芝村:
ドランジは少し笑った。

ドランジ:
「名誉の負傷だ。議会名誉勲章はかたいな」

砂浜ミサゴ:
「まあ…私なんかは、勲章より、あなたが無事でいてくれることのほうがずっと嬉しいんですけど」
「あの、こっちです。遠くないので、ゆっくり行きましょう」
少し笑って、ゆっくりコテージへ歩き出します。

ドランジ:
「ああ」

芝村:
一緒に足跡を残しながら、歩いてる

砂浜ミサゴ:
(少し振り返って嬉しそうにします)
コテージについて、お茶の準備をしました。ということにしても良いでしょうか?

芝村:
いいですよ>ミサゴ

砂浜ミサゴ:
ありがとうございます。では、こちらを
画像

(ケーキはチョコチップパウンドケーキ、飲み物は黒く見えてますが紅茶です)

芝村:
コテージの中、外?

砂浜ミサゴ:
外でも良いなら、外にテーブルと椅子を出して準備しました。ということに。
「あ…大変。夏の園とは思っていなかったから、あったかい紅茶は駄目かもしれないですね…」

ドランジ:
「冷たい紅茶は邪道だ」

芝村:
ドランジはそう言って、笑った。

砂浜ミサゴ:
「あ…そう言っていただければ、助かります。ええと…食べられますか?」
吊った手を気にしながら言います。

ドランジ:
「もっとも、仕事中にお茶を飲むトミーとは仲良くなれないが」

芝村:
ドランジは苦労して食べようとしている

砂浜ミサゴ:
「……あ。あ。あの…ええと。……ごめんなさい、いやでしたら仰って下さいね」
ちょっと顔を赤くしつつ、ドランジさんのフォークでケーキをとって、あーん、とやってみます。

芝村:
ドランジはしばらく凍ったが
ドランジは照れながら口をあけた。
食べた。

砂浜ミサゴ:
「すすす、すみません! ……ご、ごめんなさい。あの。ほんとに……」
こちらも照れまくりながらも、引き続きケーキ食べてもらいます。紅茶はさすがに飲ませられないですが…。

ドランジ:
「さすがにカップはもてる」

砂浜ミサゴ:
「はい、良かったです。……お味のほうはどうでしょうか? 一応、他の人には好評だったんですが…」

ドランジ:
「最初に食べれなかったのが残念だ」
「あー」

砂浜ミサゴ:
少し笑います。
「あ、はい?」

ドランジ:
「もちろん、うまい」

砂浜ミサゴ:
「…良かったです。あの、他の人は、何て言うか…ど、毒味役、みたいな感じでしたから。気になさらないで下さいね。…喜んでもらえたなら、良かったです」

芝村:
ドランジは笑った。
なんだか初々しい感じだ。

砂浜ミサゴ:
こちらもにこにこ笑います。

芝村:
ドランジは照れて笑っている。

砂浜ミサゴ:
「まさか、あなたにあーんしてあげる日が来るなんて思ってませんでした。…怪我なさってるのは悲しいけど、ごめんなさい、ちょっと嬉しいです」

ドランジ:
「喜んでいいかどうか、分からない」

砂浜ミサゴ:
ケーキの減りはどんな感じでしょうか。もう結構無くなったでしょうか?(こっちが食べさせてるのでよくわかりませんが)

芝村:
あげる分だけなくなってるよ

砂浜ミサゴ:
では、一気に食べるというのもなんなので、半分くらいなくなったあたりで少し休憩しようと思います。
「喜んで下さったら、私は…嬉しいですけど。でも、そうですね、大人の男の方は恥ずかしいでしょうね…ごめんなさい」

ドランジ:
「誰も見てないなら、別に。貴方が嫌いでなければ」

砂浜ミサゴ:
「まさか、嫌いだなんて。…なんだか夢のようです。幸せで」

芝村:
ドランジは思わず噴出した。大げさだと言った。

砂浜ミサゴ:
「え、ええ、大げさですとも。いいんです。私は、あなたと一緒にいるだけで幸せですから」
「ごめんなさい。さっきから恥ずかしいことばかり言ってますね。…色々と大変な噂を聞くので、せめて今くらいは、ゆっくりしていただけたらと思ったんですけど」

ドランジ:
「一応は終わったはずだ」
「すくなくとも、しばらくは」

砂浜ミサゴ:
「そうなんですか。それなら…一応は、良かったです。…怪我が早く治ると良いですね。全治何週間、でしょうか?」

ドランジ:
「義手を使えばすぐかな」

砂浜ミサゴ:
「ええ、しばらくは。……また戦いも始まるんでしょうね、近いうちに」
真面目な顔になって言います。

ドランジ:
「ああ」
「……すまない」

砂浜ミサゴ:
「……いいえ。それがあなたですし、そういう人を好きになりましたから。…何か起こったときに、1人で行かれてしまうのは、それは辛いですけれど」
「いいんです。ついていけたらついて行きますし、いなくなられたら、追いかけますから」
にっこり笑います。

ドランジ:
「それは大変だな。がんばってにげないと」

砂浜ミサゴ:
「あら。逃げられてしまうんですか。それは困りました…でも、私もその分、がんばって追いかけますから」
お茶を注ぎ足しながら言います。
「なんてことをしていたら、いつまでも追いかけっこが終わらないのかしら。それもなんだか困りものですね」

ドランジ:
「違いない」

芝村:
ドランジは紅茶をすすりながら微笑んだ。
ドランジは貴方の顔を見ている。

砂浜ミサゴ:
「……? はい?」
笑って視線を返します。

ドランジ:
「いや、なんでもない」

砂浜ミサゴ:
「なんだか、気になりますけど。…何か、手助けできることがあれば仰って下さいね。例えば、その手じゃできないことを手伝うだとか」
「ええと…お食べになりますか?」
少し考えて、また残った分のケーキを取って、差し出してみます。

ドランジ:
「いただこう」

芝村:
ドランジは照れながら口を開いた。

砂浜ミサゴ:
「良かった。…じゃあ。はい、あーん、です」
くすくす笑いながら食べさせます。

芝村:
ドランジはもぐもぐたべている

砂浜ミサゴ:
「こんなことしていると、餌付けしてしまっている気分になります…」
照れて笑います。食べさせつつ。

ドランジ:
「それもこまるな」

砂浜ミサゴ:
「そうですねえ。困らせることばかり言って、申し訳ありません」
小さく頭を下げます。ええと、ケーキは大部分なくなった、ということに。
「私は、本当に料理とお菓子を作るぐらいしかできなくて。毎回甘いものを持ってきてますけど、お嫌じゃありませんでしたか?」
最後の一口を差し出します。

ドランジ:
「最近、好きになったところだ」

芝村:
ドランジはちょっと考えた後、貴方にキスした。

砂浜ミサゴ:
「まあ、それは良かった。…何かきっかけが、……え」
硬直します。
「あ、あ、あの」

砂浜ミサゴ:(き、キスというのはどこにでしょうか?)

芝村:
貴方の唇に

砂浜ミサゴ:
(ひい。)

砂浜ミサゴ:
「ど。ど。ど。どうされましたか?」
顔真っ赤です。

ドランジ:
「いや、子ども扱いされていたので」
「少しだけ、いじわるしたくなった。すまない」

砂浜ミサゴ:
「あああ、ああ…そそ、そうですね。いえいえいえこちらこそ、なんていうかそのええと」
ふらふらしてます。
「……あ…ありがとうございました」

芝村:
ドランジは笑った。

ドランジ:
「すまない。緊張していたのは自分だけではなかった」

砂浜ミサゴ:
「いえ、あの。いいんです。私……う、嬉しかったですから」
笑います。
「ドランジさんも緊張なさってたんですね。こういうのって、お互いわからないものですね」

芝村:
二人で笑いました

ゲーム終了後

砂浜ミサゴ の発言:
ありがとうございました……!!

芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした。

砂浜ミサゴ の発言:
力尽き倒れそうです。
お疲れ様でした。ありがとうございました。

芝村 の発言:
評価は+1+1でした。
いやいや。赤面しそうな展開ですな

砂浜ミサゴ の発言:
了解しました。
本当ですよまったく!(色々と皮がはがれています)
モニタの前でリアル赤面していました。

芝村 の発言:
あははは

砂浜ミサゴ の発言:
色々と、行動が突然な方ですね。小笠原ゲームではじめて知りました。
でもなんだか可愛いとか思ってしまうのでもう駄目です。

芝村 の発言:
いやまあ、考えた末の行動だね。彼は彼で

砂浜ミサゴ の発言:
はい。考えを表に出さないタイプなんでしょうね
表に出さないと言うか、なんというか、ええと。上手く言えないですが
ログはまだ公開しない方が良いでしょうか?

芝村 の発言:
してもいいよ。イヤ全然
なんの問題もなく

砂浜ミサゴ の発言:
ああ、良かったです。では、近いうちに心の準備ができたら、公開しようと思います。
レンジャー連邦にはドランジファンの人が集まっていますね…

芝村 の発言:
そうねえ

砂浜ミサゴ の発言:
ええと、秘宝館というのは、公開するときに発注しても良いのでしょうか?

芝村 の発言:
ええ。
今回ですと1・1でたのめます

砂浜ミサゴ の発言:
了解しました。ちなみに、前回の分はどういう扱いになりますでしょうか?

芝村 の発言:
2回分。それぞれ1・1でたのめます

砂浜ミサゴ の発言:
了解致しました。ありがとうございました。

芝村 の発言:
では解散しましょう。

砂浜ミサゴ の発言:
それでは、今日はこれにて失礼致します。次のゲームも、ええと、が…頑張られて(?)ください。
すみません、言葉があってるかじしんがないですが

芝村 の発言:
お疲れ様でした。

砂浜ミサゴ の発言:
お疲れ様でした。失礼致します。

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